【台湾 16日】 台湾セミコンダクター マニュファクチャリングの株価が下落

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世界最大手の電子チップメーカーである台湾セミコンダクター マニュファクチャリング(株)は、最大0.5パーセント、前四半期からは最大33%と、前年から3.06台湾ドル(米国0.098ドル)の1株当たりの下落を、第2四半期の業績で報告した。4月〜6月の第二四半期では、同社がダウンして7.5%下落し、また在庫調整に起因して、前四半期に計上を222億台湾ドルから、連結売上高を205.44台湾ドルへと修正した。営業利益率は37.5パーセントであり、純利益率は38.7パーセントで、第2四半期の売上総利益率は48.5%だった。

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