【フィリピン 16日】 75周年を迎えたPAL、セブ島とLA直行便の運航開始

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アジア初の航空機、フィリピン航空は3月15日で75周年を迎えた。これに伴い、マニラからニュージーランドのオークランド、オーストラリアのケアンズ新ルートとセブ島からの国内線を追加。またPALは火曜日にセブ島からLA初の直行便の運航を開始した。セブ島とLA便は、火曜、木曜、土曜の午前6時25分に出発し、日付変更線を越えて、同日の午後6時に到着する。戻り便は、火曜、木曜、土曜の午後3時40分に到着して、セブ島には2日後の午後4時40分に到着する。顧客サービスの一環として、3月19日までの国内外の便は75パーセント引きで購入できる。

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