【台湾 6日】 台北の西門町のナイトライフ

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台北市役所は台北西門町エリアのナイトライフに焦点を当てて、市内のさまざまな側面を紹介するウォーキングツアーを10月、11月に実施。いくつかのルートを紹介している。台北青年アートセンターの創設者であるジミー・クオ氏は、西門町のナイトツアーのガイドでもあり、黄偉栄氏と青木由香氏の助けを借りて、ルートを設計したという。
台北捷運の西門駅に近い歴史レッドハウスは、彼らが選んだ場所の一つだ。100年以上前、台湾の最初の公開市場として建てられたレッドハウスには現在、クラフトショップ、ティーハウスや劇場に住居が入っている。
西門町全体で見つけることができるグラフィティアートも台北ウォーキングツアーによると、ツアーで紹介されており、リバーサイドライブハウスはおすすめだという。
町の幻術作品を鑑賞するためにクオ氏によって選ばれた3つの場所は、誠品Spectrumの116支店、台北シネマパークと漢中街のレーン50の「タトゥーパーラー通り」。
日本スタイルの飲み屋やレストラン。このような特徴性の高い居酒屋などの西門町の路地、ショップ、オフィスには、見るべきものがたくさんあるのだという。

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