【台湾 27日】 論争にもかかわらず、ポルノスターシリーズの展開をイージーカード社が断行

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27日、イージーカード社は、一時停止提案をうけながら、その数時間後にカード発売の発表を行い、日本のポルノスター波多野結衣をはじめとするストアドバリューカードの一連の9月の発売を進めると述べた。同社は国民の販売中止への批判に対応して、カードの販売を行うことにしたという。これらのカードは、9月中旬にリリースされる一方、カードセットの一つは、9月1日に発売されることになっていた。一部から批判の保留に2枚のカード限定版のシリーズのみ出してもよいことは、以前に述べられていたが、イージーカード社はすべてのカードを販売すると数時間のうちに判断を変更したもの。同社はまた、カードが将来リリースされている場合、それらの販売は一定の年齢に限定することができるとも語っている。波多野の写真2枚のうち1つは彼女のポルノ映画のカバー画像として使用されていたことが発見されたことが判明しており、波多野のカードを特集されるべきかどうかの問題に加えて、問題はまだ長引く様相をみせている。

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